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【ビジネスの「カノウセイ」】

それ悪いわ..お互いに


こんにちは

事業の多角化を通じて

経営者の10年後ビジョンを

「カタチ」にします!

多角化戦略コンサルタント

加納 裕晃です。


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12月6日(日)

F-1 2020 第16戦

サクヒールGPの決勝でした




いつもの図式で


メルセデス勢を追う

レッドブル勢かと思いきや




波乱の展開に..





見事に優勝を飾ったのは


レーシングポイント

セルジオ・ペレス



F‐1キャリアで初優勝です!



【こんな報道が】

↓↓↓

大失態のメルセデス、

タイヤ装着違反で250万円の罰金。

ラッセル、失格を免れ初入賞が確定

/F1サクヒールGP


投稿日: 2020.12.07 autosport web

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画像:autosport web




今回のサクヒールGP



【メルセデス】は


レギュラーシートのボッタスと


欠場したハミルトンの代役に

ジョージ・ラッセルを起用して

(現・ウイリアムズ)


レースに挑みました




フリー走行と

予選を見た感じでは


もしかしたら

ラッセルの優勝もあるのかな..と



実際にラッセルは

レース中盤まで首位を

独走していたんですが..






..まさかの






チームが大失態..





そして結果は


ボッタス:8位

ラッセル:9位




うーん..残念..





なんとですね..




【レース62周目】

セーフティカーが出たタイミング


メルセデスは

ラッセルとボッタスを

2台同時ピットをしたんですね



その際のタイヤ交換で


ボッタス用のタイヤを

ラッセルのマシンに装着してしまう




こんな大失態が

起きてしまったんですね..




その結果

順位を落としてしまい



ラッセルは終盤で挽回するも

今度はパンクによってタイムロス



..という