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【ビジネスの「カノウセイ」】

逆らうな!..大局には


こんにちは

事業の多角化を通じて

経営者の10年後ビジョンを

「カタチ」にします!

多角化戦略コンサルタント

加納 裕晃です。


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12月6日(日)

F-1 2020 第16戦



サクヒールGP

決勝ありましたね


スタート直後に

マシン同士の接触があり


レッドブルの

マックス・フェルスタッペン


リタイアとなりました...



【こんな報道が】

↓↓↓

【F1第16戦無線レビュー(1)】

フェルスタッペン、

アクシデントに巻き込まれリタイア

「どうすることもできないよ」

投稿日: 2020.12.09 autosport web

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画像:autosport web





レッドブルの

マックス・フェルスタッペン



今シーズン


完走したレースでは

全て表彰台を獲得しています




今回のサクヒールGPも


リタイアが無ければ

優勝も期待できたんですが...



フェルスタッペン

3番グリッドからスタート



【スタート直後のターン4】

ルクレール(フェラーリ)が

ペレス(レーシングポイント)

追突する事故が発生しました



ルクレール

コースアウトしてリタイア



フェルスタッペン

この衝突のあおりを受けて

コースアウトしてバリアに激突


そしてリタイアに

追い込まれました..




画像:autosport web




【その時の無線】の内容です


〇フェルスタッペン:

F****。あれじゃ、

どうすることもできないよ。*****

(***は放送禁止)




〇フェラーリ:

だいじょうぶか?


〇ルクレール:

ああ……、

だいじょうぶ。でも、終わった





うーん...




ルクレールはさて置き

自分で蒔いた種なので




フェルスタッペンは残念ですよね..




中継見てた感じでも




早めのブレーキングで

衝突は回避しようとしてましたが




結果的には


逃げ場がなくて