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【ビジネスの「カノウセイ」】

ホント感じる..毎回だけど


こんにちは

事業の多角化を通じて

経営者の10年後ビジョンを

「カタチ」にします!

多角化戦略コンサルタント

加納 裕晃です。


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F‐1 2020年シーズン

最終戦のアブダビGP



12月13日(日)に

ありましたね




ついにシーズンオフに突入しました




このF-1ブログには

なにを書くんでしょうか..(-_-;)



【こんな報道が】

↓↓↓

ラッセル

「存分にレースを楽しめた。

文句なしの運びで、

最高のパフォーマンスを発揮」:

ウイリアムズ F1第17戦決勝

投稿日: 2020.12.15 autosport web

********************



画像:autosport web




何はともあれ


新型コロナで

波乱のシーズンも

無事に幕を閉じました




ウイリアムズの

ジョージ・ラッセル


15位フィニッシュの結果に





前戦のサクヒールGPでは


ハミルトンの代役を務めて

メルセデスからの出場でしたよね



現在の最強マシンと呼ばれる

メルセデスW11に乗ってました



チームのピットトラブルで

結果こそ順位が出ませんでしたが



予選から決勝の中盤までは

優勝できそうな勢いでしたよね



上位争いが十分できる

実力を見せつけてくれました





..正直





個人的には


メルセデスのラッセルを

もう一戦見たかったですが..




今回のアブダビGPでは

無事にハミルトンは復帰したので

(病み上がりだけど..)



ラッセルは元の通りに

ウイリアムズからの出場です




レース後の【コメント】


ウイリアムズ

ジョージ・ラッセル




「ウイリアムズで過ごした

このシーズンを誇りに思うよ。」



「最善の結果を得ようと、

チームは猛烈に働いてくれて、

結果として大きな進歩を示した。

そのことに心から感謝している。」



「今日は存分にレースを楽しめた。

文句なしのレース運びで、

僕らとしては最高のパフォーマンス・・」




..正直



今のウイリアムズの

マシンでは15位フィニッシュでも

大健闘なんですね




それくらい

マシンの性能に違いあります



同じドライバーでも

マシンが違うと目指せる順位

違いますしね




こんな具合に

同じ実力でも環境が違うことで

結果も大きく変わるんですね



それくらい環境の力は大事



これは仕事の場面でも同じですね




少し前からなんですが


私自身にパーソナルで

メンタルトレーナーの方に

定期的にコーチングして頂いてます



定期的にコーチングして頂くと


自分のことを客観的に

見る事が出来るんですよね




ただ..




そのぶん

宿題がっつり出るんですが..




自分では

「出来てる」と思っていても

出来てない事が結構ある..(-_-;)




ホント毎回

感じるんですが




環境の力って..

ホントに大事だな..と




もうすぐ年末年始

時間に少し余裕できるので



ババっと宿題を片付けないとな



それでは、また明日

ブログをアップします

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なぜ私が

多角化戦略コンサルタントなのか?



コチラの記事に書いています。

↓↓↓

【なぜ?多角化戦略コンサルタント】 


(加納の黒歴史...

読まないで下さい。m(_ _)m)

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