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【ビジネスの「カノウセイ」】

欲張ってこと..なのかな!?

こんにちは

事業の多角化を通じて

経営者の10年後ビジョンを

「カタチ」にします!

多角化戦略コンサルタント

加納 裕晃です。


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F12021シーズンも

既に 第4戦が終わり



トップ争いは


メルセデス

 vs

レッドブル




ドライバーに関しては



ハミルトン(メルセデス)

 vs

フェルスッタッペン(レッドブル)




この図式ですよね




【こんな報道が】

↓↓↓

【中野信治のF1分析/第4戦】

ハミルトンとメルセデスの

緻密すぎる対フェルスタッペン戦略。

角田裕毅と『F1帝王学』


投稿日: 2021.05 autosport web

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画像:autosport web




レギュレーションの変更もあり



マシンの強さは


メルセデスとレッドブルは

ほぼ互角ですよね



そうなると


ドライバーの実力とチームの総合力が

勝敗を分けますよね



スペインGPでは


メルセデス & ハミルトンの

流石としか言いようがない


完璧なレース戦略で

レッドブル陣営は

ぐうの音も出ませんでしたよね



メルセデスがチームとして

かなり戦略的に動いていたことも

ありましたが



ハミルトントンの

ドライビングにも変化がありますよね



昨シーズンのハミルトンは

マシンに圧倒的な強さが

あったこともあり



多少の荒っぽさがありました



暴れるマシンを

強引に押さえつけるような感じ




…ただ



今シーズンでは

どちらかと言うと



ドライビングの

クルマを止める・曲げる・アクセルを踏む

それぞれの動作にメリハリがあって



全体が滑らかな感じ感じ




レース中の

フェルスッタッペンとのバトルでも


全体的に無理をせず



引くべきところでは

しっかりと引いて


チャンスと見ると

一気に勝負をかける...



やっぱりチームとして